AC初全良:2025/03/03

今回は正規譜面ではなくあべこべで片づけた。
自分が所持している家庭用作品にはこの曲入ってないから、ACとリズコネでしかプレイしたことが無かったり。
色々メモ
確か2016年の世界大会関連の曲だったような。
ひよっこと聞くと猫部ねこ先生の隠れた名作「ぴよっこガーデン」を連想するんだよね。
ま、現時点では国会図書館等利用しないと読むの難しいから太鼓界隈で知ってる人なんて自分くらいだと思うが。
あべこべでやった理由
理由は単純。
ACでは面→縁の複合を処理するのがとても疲れるから。
正規だと曲の序盤と終盤に●●○○○が連続で来るけど、それらを処理するのが地味に大変で無駄に体力を使うんだわ。
面(内)から縁(外)に手を動かすことに慣れてない。どうも動きが大きくなって腕に力が入ってしまう。
後は面→縁だと誤反応(面カツ)も起こりやすかったりで金と体力の無駄になりがちなのもある。
逆にあべこべかけて○○●●●にすると縁(外)から面(内)になるから、腕を下げられる意味でも多少負担が軽減される。やりやすいのよ。
だから24分も●●●○より○○○●の方が処理しやすく感じるんだよね。
…ま、あべこべかけると一か所24分●●●○が出てきてそこで結構躓いたのも事実だが…w
低速は交互処理なら案外安定する
この曲前半で2か所低速になる地帯があるんだが、ガチ詰め時は殆ど可が出なかった記憶。
いや、それ以前にちょこちょこやってた時は低速でボロボロ出した。
片手でいけそうな部分は片手でごり押ししようとしたからかな…?
ガチ詰め時は基本左右交互で処理するようにしたんだけど、マジで全然出なかった。
元々交互でやること前提の配置だったのかもしれない。
ハイスピかけても遅いことには変わりないから割と落ち着いて対処できた。
低速以外は全体的に激しめな曲だったから、結構必死にドンドコしてた気がする。
全良できたときはもうヘットヘトだったよw