初全良:2024/09/12(PSP2)
何年も前に公式のダウンロードサイトから入手した曲で、既にPSPのインターネットサービスは終了してるから今更ぽたつーを入手してもこの曲はプレイ不可能になってる。
まぁ…ダウンロード曲のデータ入ったメモカを入手した場合はできるだろうけど。

案の定無理矢理拡大したから画質が悪い。。
因みに上のリザルトは全特良時のものですが、
ゴーゴーバグの被害に遭ったので天井点ではありません。
バグのために何度もやり直して時間溶かすのは馬鹿馬鹿しい。
動画(PSP2)
画質悪いのは仕方無い。
拡大せず小さい画面のままアップしても画質悪いままだったからPSPの性能によるものなのだろう。
スゲー細かいけど、第一ゴーゴーが終わるタイミングでゴーゴーバグが起きてる。
(遅良だったってことよ)
ざっと詰めた感想など
まぁ…ガチ詰めしたら数十分で終わったよ。
だから奮闘したとまでは言えないかな。
でも記念としてリザルトをこのブログに残しておきたかったんだ。。
多分今後もこういう記事公開していくと思う。
ぽたつーは六代目やAC8より後に登場したのに何故か音符間隔がアニスペ以前のように不揃いなんだよね。
(音符間隔ぐちゃぐちゃな白鳥やきたさいたまはそれはそれでスリルある)
だからこの曲に関しても音符間隔との戦いがメインになった。
旧作の全良埋めしてた時のように、事前にWikiから取ってきた譜面画像を印刷して、実際にプレイしつつ可が出た箇所は早可か遅可かメモっていく。
ついでにある時点のコンボ数もメモしておくと、やらかした時にどの部分なのか把握しやすくなる。
そしてメモした箇所(可が出た箇所)の複合は特に意識を傾けるようにして回数を重ねた。
この譜面は同じパターンの複合が繰り返し使われてる部分が多いんだけど、音符間隔は一つ一つ異なってるのよね。。
だから同じ複合でも判定枠に重なる一つ一つの音符をしっかり見る必要があった。
基本判定枠から目をそらさなければ可が出ることはあまり無いと思ってるけど、それでも詰まってるところは気持ち速めに指を動かさないと遅可出ちゃうからね。
音符間隔の揃った今の太鼓からじゃ味わえないスリルがあるのよ。。
ちゃんと流れてきた間隔の通りに叩かないと精度取れないから。
この曲、休憩無しで16分などがひたすら流れてくるんだけど、このタイプの譜面ってとにかくプレイしてて楽しいのね。
紅とかタベルナとかカニカニとかもそうだけど、楽しいだけでなく精度矯正にも使えるのよ。
だから全良したからサヨナラではなく、これからも調子合わせで世話になると思う。