きたさいたまと十露盤をドンフェスで全良しちゃった。
どちらもPS2で全良済みだったけど、Switchでは初だった。


十露盤は真打だったからスコアに少し違和感。
一応両方タッチプレイ。
ボタンと違って親指にダメージが来ないのは大きかったな。
タッチだと小回りが利きやすいから無理な運手を組んでゴリ押しすることもできた。
前者は30分、後者は15分かからなかったと思う。
…そう、こいつらにしてはかなりアッサリ終わったのよ。
これ何が複雑かというと、PS2で詰めたときは数時間どころか…数日かけてもなかなか全良できなかったのよね。
きたさいたまは約1週間、十露盤は約3週間かかった。
ボタンだったから回数重ねるたびに親指が痛くなってずっと詰め続けるわけにはいかなかったのもあるが。。
何より本当に噛み合いそうで噛み合わない、可1は山のように出るのにいつまで経っても全良できないことでストレスを感じて日常生活にも悪影響が少なからず出ていたんだわ。
こいつらのことで頭いっぱいになって業務にあまり集中できなかったというのもあるけど、特に食欲が…本当に失せてた。
全良という目標が達成できないことで自己肯定感を失いつつあったんだよね。
太鼓は自分の人生ともいえるゲームだから何かしら強い記録を残したかったんだけど、それが実現できないとなると自信失うよ。。
あとは何か食べてる暇があればPS2起動してとにかく詰めたい、全良のチャンスを確保したいと思ってた。
全良できたときはそりゃもう滅茶苦茶嬉しくて自己肯定感も回復したんだけど、同時に疲れもどっと出たんだわ。
本当に自分はこのゲーム向いてないと思ったよ。
普段☆10をあまり狙わないのはそういう過去が影響していたり。
もう太鼓に食欲奪われるのはゴメンよw
でも人生ともいえるゲームだからどうしてもやめられないんだよね。
あのときは本当に苦しかったよ…なのに今回は一瞬で終わるなんて。。
まぁどちらもラスゴーの複合処理は初見じゃ厳しいところがあるから、PS2でガチ詰めして運手をすでに確立させていたからこそすんなりいったという見方もできるけどね。
正直今回こんなアッサリいってしまったんじゃ最初からドンフェスで詰めれば良かったじゃんと思えてくるが…そもそもドンフェスにきたさいたま入ったのはついこの前だし、PS2版の動画は全曲出しておきたいと考えてたからどちらにせよPS2で詰めることにはなったのかなって。
ああ…どっちもタッチ向きの譜面だったのかなぁ。
一応PS2で詰めたときの記事をおいておく
十露盤は再全良時のものだけど…。

