昨日行ってきたよおおおおおおおおおおお!!
まだ原画を拝んできましたよ。
後期の差し替え原画として新装版4巻と7巻の表紙イラストが展示されてた。
4巻のイラスト・・・良い!!とにかく可愛い。
もうね、、ずーーっとその原画から離れられなかったw
やっぱ自分00年代の絵柄大好きですわ。
とにかく性癖に刺さるんだもん。
スタッフの人から絶対目つけられたよね自分。。w
人がまわってくる度に周囲の展示うろついてたから。
7巻のも勿論良かったんだけど、それは1回目来展の時ポスカ買って机に挟んで毎日拝んでるようなもんだからそこまで新鮮さは無かったな。
でも白点ライン(プラス線目のテカり?も)の正体がホワイトで斜めから見ると微妙に浮き出てるのね。
だからそれを確認する度に本物だああああああああってなるw
マジックで引かれたみーこの目もよく見ると下書きの跡があるのよ。
ああ。。やっぱアナログって良いなあ。。。
デジタルだと原画展やる意味無いもんね。
いやぁ、東京に住んでて良かったわ。
もち猫部先生のみでなくその他の先生の原画も見てきたよ。
秋元先生すごいよ、ミラガ扉絵の宇宙の絵を隅から隅までアナログで仕上げててびっくりした。
ホワイトのまき散らし方がこれまた器用で素晴らしかった。
こんな美麗なイラストをほぼ月一で描かれてたんだからもうひたすら凄いとしか・・・w
もう秋元先生には一生アナログで突き通して欲しいね。実際今もアナログなんだけど。
武内先生は噂通り原画にビーズを使っていたわ。
これ印刷だとどう写っていたんだろう?ちょっと気になる。。
後はふーんといった感じに一周した。
きらら音符の付録も相変わらず存在感あって見る度にため息つく(良い意味で)。
それについて会話している人はいなかったが。。
最初1回目で見つけた時は本当にビビったなw
猫部先生はきん注しか展示されないって書かれてたやん。。
見事に不意打ち食らいましたわ。
あれ本当に95年の3月号の付録なのよね。
連載終了後に出るなんて何があったんだろう。
でもま、他の作家は代表作の付録しか展示されてなかったのを考慮すると猫部先生は優遇されてるみたいで気分が良かった。
帰りは立川に寄って来年の日記を買ってきた。
いつものあの形式のやつな。
ついでにタイトーでミントクレープ食べてきた。
次あそこ行ったらメロンソーダのタピオカ飲みたいな。
家に着いたらきん注読み返した。夜の1時くらいまでぶっ通しちゃったよw