あけましておめでとうございます。
いつの間にか2019年、つまり10年代が終わっていました。
本当に年越ししたんかな?
ぜんっぜん実感わかねぇw
昔と比べると年を越す覚悟が薄れたな。
禁止令とか自分で決めることが無くなったからね。
アレ結局は自分を苦しめるだけで全然楽しくなかったもん。
楽しみたいときに楽しむのが一番だよ。
それにしても学生時代最後の年越しだったんだな・・・。
(無事に卒業できればの話だけど)
次の大晦日まで生きていられるだろうか・・・w
あああ社会人になりたくないよおおおおおおおおお
もうね、休みが自分にとってどんな価値をもってくるか全然わかんないもん。
今は木金以外バイト除けばほぼ毎日お休みみたいなもんだし。
今から社会人になるのが怖いんよ。。
働きたくない。。。プレゼンしたくない。。。
とにかく怖いから強運が欲しい。
それが無くてもせめて平凡に生きていきたいよね。
あんまり目立つのはイヤだなぁ。。
今思うと10年代はツイていたのかそうでも無かったのか微妙なんだよな。
ツイッター経由で在藤銀さんと立川で対面する機会があったり、
太鼓の世界大会の抽選に当たって生で観戦したり、
池田先生や石崎先生といった有名児童文学作家の講演会&サイン会に参加するなど、
結構貴重な体験もしたんだけど、
それ以外だとあんま刺激が無かったと思うのも事実なのよ。
大学1年の時まで太鼓以外に殆ど興味持たなかったもんな。
一時期君の名は。にハマってアニメ映画に興味を持った時期もあったけどね、
そこから児童書→猫部作品に興味が移っていったカンジ。
しかも跡形残らず。
だから今は偶にしか映画を見ないし児童書も偶に図書館で借りる程度になった。
逆に猫部作品への関心は未だに薄れることも無く、むしろ強くなっていって国会図書館等を利用しつつ去年やっと公表された全作品に目を通せたわ。
素晴らしいよ、何度同じ作品読んでも面白いしテンション上がる。
猫部作品以上に自分と相性の合う漫画に出会えるのかしら。
出会えたらいいな、、好きな作品作家が多い方が絶対人生豊かになって楽しいよ。
好みの絵柄はやはりなかよしやちゃお系に密集してそうだから、まずはその辺を漁ってみようかな。
ともかく20年代は10年代以上に充実しているといいな。
公に堂々と発表できる趣味も沢山見つけたいし、心から好きといえる作品や作家にもっと出会いたい。
猫部先生の新規描き下ろしイラストも見られたら良いよね。
(てゆーかなんで65周年色紙にいなかったんだ・・・)
取りあえず今年は恥ずかしくない社会人になれるように頑張るよ。